ついにスカイツリーが完成したみたいだ

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スカイツリーという言葉を始めて聞いたのっていつだっただろうと ふと考えてみた 2年ぐらい前か いやもっと前だったか。結構前過ぎて自分の記憶が 定かではない。計画が持ち上がった時には結構報道されていて 昨年ぐらいにまた報道が増えた気がする そしてついに完成。 3年8カ月かかったそうだ。 これは短いと言えるのだろうか。あれだけの高い建物を4年弱で 作ったと考えると人間の英知って本当にすごいと感心する。 何も無いところから少しづつ少しづつ作って行くんだから。 手抜きは許されないしショートカット的な手法も存在しない。 まるで人生のようだ。目標を掲げてそれに向かってコツコツと 一歩一歩は小さいかもしれないが確実に進む。 完成までの間には悪天候もあっただろうし、地震もあった。 おそらく予想外の事態なんかも水面下では起きていたのではないだろうか 作る前にこれでもかっていうぐらいいろんなパターンの計算は当然されていた だろうがいざやってみると想定がいのことが起こるのが世の中の常である しかしこの4年弱のあいだ頑張った人たちには賞賛を送りたい。 俺があのツリー作ったんだぞなんていえるのは羨ましい限りだ

ゲームに求めているのはキレイさではない

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最近のゲームって映像はかなり凝って作られているのは 分かるんだけど内容だったり操作性だったりが悪いから たいして面白い!って思うゲームが無い 携帯でやるゲームがあれだけ流行っているのを考えると 映像がキレイかなんてはっきりいってどうでもいいわけである だってどう考えても携帯のゲームよりもキレイなものが 全く売れていないんだから それで流行っている方は釣りしたりカードで戦ったりっていう感じ つまりユーザーを引き込む施策があるかどうかの差だと思う 開発者の自己満足的な開発ではもうユーザーはついてこない キレイなのは見飽きている やりたいのはキレイな映像を使ったゲームではなく 面白いゲームなんだ ここを勘違いすると大金を使った駄作が出来上がってしまうので 怖い

人が多いけど住んでみたくなるよね

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東京って人がめちゃくちゃ多くて満員電車とか大変そうだけど やっぱり人が集まる場所って情報が集まる そして情報が集まるといろいろな人同士が一緒にビジネスしたり 投資してくれる人がいたりとチャンスも広がる 地方だとなかなかリアルの市場も小さい 地方で居酒屋やラーメン屋を展開してすごい年商をたたき出している ような会社もあるがそれはごくごく一部の話だ ほとんどは駅前でもシャッターが閉まっている 東京の場合一つ一つの地区が個性がある オシャレな街、電気街、築地のようなところなど あれだけ個性がある町がひとつになっているんだから 面白くないわけがない でも家賃が高いっていうのがネックだ まぁ当たり前といえば当たり前の話だが結構な収入があれば問題ないが 月10万以上出さないと地方で普通に一人暮らしするレベルの部屋が 借りられないのはいろいろなチャンスを潰しているのではないかとも 思える